高級クラブの人妻、太客の汗と体液にまみれた、閉店後中出し枕営業―。 篠原いよ


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コメント

  1. h82さん より:
    旦那に激昂してるのは迫力あった。

    借金返済の為ホステスになる4人目に篠原いよが枕営業をする。

    旦那が借金して立て替えてもらう為に体を売る。

    太客と閉店後に着物姿で即フェラして着物を開けてセックス!

    借金取りの兄貴分と旦那の見てる前でセックス!

    借金取りの舎弟分二人を相手にホテルでセックス!

    前作からながえ監督になり大筋は踏襲しながらも細かい設定が変わり!
    ムードを出すための薄暗い照明は無くなり、明るい部屋でしっかり結合部も見えるし何より着物が三着増えてるチカラの入れようが覗える。

    着物姿が見事に似合っていて着物が開けて美乳と美尻が映えていて素晴らしかったし、ドレス姿も似合っていたから、ラストに誰かと着衣の即ハメしてから出勤とかあったらもっと良かった。

    兄貴分がハメてる最中急用が出来て直ぐ射精するためフェラに切り替えるが、そのままマンコでピストンしていた方が射精しやすいんじゃいか?

    篠原いよが序盤に借金で旦那に詰め寄るシーンでマジビンタして激昂するのは迫力あって見応えある演技が良かったし何より美人でエロいから「リゾートプール」でビキニ姿になったり「ゆきずりの中出し温泉交尾」で妖艶な浴衣姿や「週3日、妻とSEX」で週5で連続中出しされてほしい。

    展開が秀逸で衣装も着物とドレスに拘っているのにセックスで汚して、4本もチンポを起用する意欲作になっていて監督交代までしていて、来月は愛弓りょうがリリースされて藤かんなが九月に三着の着物姿で撮ってたみたいだし、高級クラブのママでも違和感ない北条麻妃に一乃あおいら美魔女専属が多くいるからシリーズ継続をしてほしい。

  2. また値下がり前に買ってしまった

    AVがあふれる昨今、平素は値下がりしてからしか買わないのですが、このシリーズだけは別です。
    とはいえ、買ったのは一作目と今作だけですが。

    良かった点:
    ・女優さんが多作ではないので作品に入り込めます。

    ・女優さんの美貌は完璧。
    アナルまできれいです。

    ・他の方もおっしゃる通り、一作目に比べて照明が明るい。

    ・一回目の絡みのカメラワーク。
    女優さんの胸と肌があまりに美しいので、騎乗位を上から撮ると映えます。

    ・二回目の絡みのバックで、何度もしつけられるように奥を突かれ、蹂躙される姿がいい。
    正常位になってから、シーツをつかむ演技もいい。

    ・三回目の絡みで着物の裾を捲られて「やめて…」と少し抵抗する感じがいいです。
    一作目のように、商売女らしく割り切って積極的に男を誘惑し奉仕するというのもいいですが、嫌な素振りを見せて高く自分を売りつけるあざとさもいい。

    ・やれそうでやれない、お高くとまった夜の女が、跪いて男に貫かれ、尻の穴まで露わにしながら鳴き声を上げるという展開は、陳腐なれどやはり抜けます。

    わるかった点
    ・二回目の絡みで男優が突然電話でいなくなる展開になった理由がよく分かりませんでした。

    ・篠原さんが感じるとアヒル口になるのですが、この表情は好みが分かれるかもしれません。
    ただ、嫌がっている演技の時に、本気になるのが分かるので、見慣れるとむしろ興奮しました。

    ・最後は3Pで堕ちていくことを表現するというのはやはりありきたりです。
    いろんな男にかんたんに股を開くようになるとか、太客以外にもセクハラされるようになるとか、高級店の路線を捨てて男を誘惑するママになるとか、色々表現のしようがあるのではと思いました。

    ・絡みの時のセリフはもっと工夫できるのでは。
    全体的に陳腐です。

    まるでデビュー作のようなソフトなプレイばかりで、凌●感を演出し、嗜虐心を満足させるというのは、女優さんの身体を痛めつけるようなAVが多いなかでとても好感がもてます。
    コストがかかっているだけあって値段が張るシリーズですが、買う価値があります。

  3. Yoji-Lowさん より:
    ドラマとしては不満があるが、犯●れる篠原さんは美しい

    「人妻秘書」の篠原さんはセックスシーンで顔の表情を作り過ぎているように思いました。
    特に最初に小沢社長とキスするシーンで、好きでもない男(のはず)とキスするのに始めから感極まった表情なのは違和感があり、正直篠原さんの出演作はもう結構、とすら思いました。

    ところがこの作品の絡み、特に後の二回は素晴らしい。
    いずれも夫が招いたトラブルの為、意に反してセックスするシーンですが、篠原さんの筋肉質な身体を男が力任せに攻めることで、篠原さんの被虐的な美しさが際立ちます。
    特に最後の絡み、全裸で、神氏の巨根に貫かれている場面はマドンナのレ●プシーンには珍しく興奮しました。
    篠原さんは、愛あるセックスより、強引に攻められるシーンが美しい方かもしれません。
    あと、「人妻秘書」同様、怒った時の篠原さんは美しい。

    ドラマは篠原さんの一人称で語られる形をとっていますが、これは上手くいっていないと思う。
    冒頭の、枕営業なしでもお客様が育ててくれた、というナレーションは綺麗事っぽいし、夫の賠償の為夜の仕事に入ったといいながら、枕営業をしないことを認めてくれないなら辞めさせられても構わない、というのは辻褄が合わないと思う。
    ラストもあれだけの修羅場を経て何もなかったように夫と暮らしているのは説得力がないというより、ドラマとしてつまらない。
    ラストの枕営業を美化するようなナレーションも自己正当化のようで、駄目人間の夫に事業資金を出したことを含め、篠原さん自身が駄目女なのか、と思えてきます。

    高級クラブのママなんて、大多数のAVの視聴者から見れば縁のない人種でその心情も分かりにくい。
    だから「人妻秘書」のような人気シリーズにするのは中々難しく思えますが、この作品については篠原さんの魅力が全てをカバーしていると思う。

  4. 迫真の演技

    いよ嬢観たのは、デビュー作以来。

    ストーリー作品としてガッツリ観たのは初。

    で、デビュー間もない部類の女優さんにしては、
    卓越した演技力。
    迫力あって、臨場感もある。

    セリフに気持ち(気合い)が入ってて、川上ゆう嬢を彷彿とさせる。

    カラダのポテンシャルは、いよ嬢のほうが上。

    Xでのポストと文言から感じる上品や気品、清楚感そのままに、キャバ嬢経営者(ママ)の威厳/風格も感じる存在感。

    カラミシーン除いても、充分な仕上がりに感じる。